〜FileMakerを使って、ゆとりの時間を過ごしましょう〜
 名古屋在住。FileMakerを使ったシステムを受託開発中。
FileMaker Pro 17 Advanced でテーブルを作ると作られる「デフォルトのフィールド」

新しいバージョン「17」になって、

開発に役立つ機能もたくさん追加されています。

 

5月に参加したいくつかのイベントで新機能を実際に動かして説明していただく機会があり、

とても勉強になりました。

そこで、

教えていただいたことを自分用のメモとして残しておこうと思います。

(教えていただいた方にはブログに書いてもいいか確認済みです)

 

今回はその中のひとつ、

テーブルを作成すると作られる「デフォルトのフィールド」についてを取り上げます。

 

FileMaker Pro 17 Advanced でテーブルを作成すると、

自動的に5フィールドが作成されます。

デフォルトでTbl作成

「ハウスキーピングフィールド」と言われるフィールド群ですね。

 

見てみるとちゃんとコメントも入っていました!(下図参照)

デフォルトでTbl作成コメント

 

これらのフィールド、必ず作る方も多いと思うのですが、

「自動的にできるのはうれしいけれど、

 名前がちょっと自分の作るものとは違うんだよなぁ」

という方もいらっしゃると思います。

(というか、私も名前が違うのがちょっとなぁ〜と思ったんです)

 

もちろん、フィールドが作られた後、フィールド名を変更することはできます。

 

「そうじゃなくて〜

 フィールドが作られる時から好みの名前にしたいんだって!」

ということなのですが、これ、できるそうで、やり方を教えていただきました。

 

ここからは自己責任での作業のお話です。

不安がある方はやらない方がいいと思います。

(心配性な私は、メインマシンでは…やれませんでした。不安で^^;)

 

今回は環境がMacの場合です。

Windows環境では確認していませんのでご容赦ください<(_ _)>

 

デフォルトで作られるフィールドを決めているのは

「DefaultFields.xml」ファイルの記載だそうです。

 

「DefaultFields.xml」ファイルはどこにあるかというと、

 

「アプリケーション」フォルダの中の、

「FileMaker Pro 17 Advanced」フォルダの中にある

「FileMaker Pro Advanced」アプリケーション本体を右クリック。

 

「パッケージの内容を表示」を選ぶと「Contents」フォルダが表示されます。

「Contents」フォルダの中の、

「Resources」フォルダの中の、

「ja.lproj」フォルダの中にありました。

 

このファイルを変更するのですが、

この中にあるファイルをそのまま使うわけではないので注意しましょう!!!

ここで見つけた「DefaultFields.xml」ファイルをコピーし、

以下の場所に置いて(貼り付けて)から変更しましょう

 

Macintosh HD の中の、

「ユーザ」フォルダの中の、

「共有」フォルダの中の、

「FileMaker」フォルダの中の、

「Shared」フォルダの中に置きます。

 

私のMacBookの場合、

Macintosh HD の中の、

「ユーザ」フォルダの中の、

「共有」フォルダの中の、

「FileMaker」フォルダまではありましたが、

その中に「Shared」フォルダがありませんでした。

手動で「Shared」フォルダを作り、その中に「DefaultFields.xml」ファイルを置きました。

 

 

上記の手順で「Shared」フォルダの中に置いた「DefaultFields.xml」ファイルをテキストアプリで開きます。

 

フィールド名の編集前

 

「主キー」フィールドを「Serial」という名前で作れるようにするには、

赤枠で囲った「主キー」という文字を「Serial」に変えるだけです。

 

フィールド名の編集後

 

変更したら、「DefaultFields.xml」ファイルを保存します。

 

ここまで作業したら、

FileMaker Pro 17 Advanced を立ち上げ、新規テーブルを作成します。

すると、

編集後にTbl作成

できました\(^o^)/

 

同じように他のフィールドも変更することができますので、

ご自身のいつも使っているものに変更しておくと便利だと思います。

 

 

デフォルトのフィールドは作りたくないという方は、

FileMaker Pro 17 Advanced のヘルプのこちらに手順が記載されていましたので、

ご確認くださいませ。

 

 

ということで、、、

自分用のメモではありますが、少しでもお役に立てれればうれしいです。

 

(またも以下のくだりの始まりです<(_ _)>)


今回もご紹介した内容についてのご質問などはお受けしておりません。
また、お試しになる場合は、ご自身の責任でお試しくださいますようお願いいたします。
 
それと、相変わらず打たれ弱いので、ツッコミなどはこっそりメールでお願いします。

 

 

FileMaker Pro 17 Advanced の新機能について、

まだ1つ2つではありますが書くことができてちょっぴり満足。

ここで怠らず、もう少しFileMakerについてのネタを書ければと思っています。

つたないブログではありますが、ぜひまたお立ち寄りくださいませ(^^)

| Hifumi N. | FileMakerのこと | 03:30 | comments(1) | - | pookmark |
FileMaker Pro 17 Advanced のレイアウトモードで、、、

新しいバージョンになると、いろいろ操作が変わることもあり、

戸惑うこともちょくちょくあります。

 

今回ふと、

レイアウトモードのときのステータスツールバーに、

「レイアウトの数や移動用のボタンがない!」

ということに気がつきました。

レイアウトモードの左上

左端が「新規レイアウト/レポート」ボタンになっちゃってるんです。

 

「レイアウトの移動はまぁいっか。。。

 コントロールキーと上下矢印キーで

 次のレイアウトや前のレイアウトに移動するくらいはしてたし〜」

 

なんて思ったのですが、そうじゃない!

もっと大切なことがあったんです。

 

人様が作ったカスタムAppの改良の相談をお聞きする際、

ファイル数やテーブル数、スクリプト数はもちろんですが、

レイアウト数も確認してざっくりとボリューム感を把握してるんです。

 

それができないのはちょっとやだな〜

いちいちデータベースデザインレポートを出さないといけないなんて面倒だなぁ。

と思っていたんですが、、、

たまたまお話しする機会があったファイルメーカー社の方にお聞きしたら、

「あ、それカスタマイズのところにあるんじゃない?」

と言われ、見てみたら、ありました\(^o^)/

 

ステータスツールバーのカスタマイズ

表示メニューから「ステータスツールバーのカスタマイズ」を選び、

 

設定後赤枠のツールを配置したい場所にドラッグすれば配置されます。

 

ステータスツールバーのカスタマイズって、ほとんど使わないんで、

考えもしなかったんですが、たまには使わないとですね^^;

| Hifumi N. | FileMakerのこと | 22:37 | comments(0) | - | pookmark |
FileMaker 17 製品が発売開始されました

今年も5月15日の深夜?16日の早朝?に、新バージョンが発表されました。

今回はちょっと大きめな変更が多いような気がします。

 

まず、FileMaker Pro がなくなり、

FileMaker Pro Advanced に一本化されました!

 

「え?ユーザーみんなが開発ツール使えちゃうの?困る〜」

と思ったら、そんな心配必要ありませんでした。

環境設定で開発ツールを表示するかどうかを決められるし、

選択肢自体を消してしまうこともできるというので安心です。

詳しくはこちら、ファイルメーカー社様のサイトをご確認ください。

 

ボリュームライセンスも変わり、

今までのAVLA、VLA、AFTL、FTLはなくなり、
・FileMaker ユーザライセンス
・同時接続ライセンス(※)
・サイトライセンス
の3つになりました。
それぞれ「年間」「永続」の選択ができるそうです。

 

何が何だか、どれを選べば良いの?

という場合はファイルメーカー社様のこちらがわかりやすいと思います。

 

 

新機能についてはおいおい…(と言いながらにならないようにしなきゃです)

 

 

FileMaker Pro Advanced をインストールした時のデフォルトでは、
開発ツールは使えないようになっています。

使えるようにするには、
環境設定に新しく追加された「高度なツールを使用する」のチェックをつけ、
FileMakerを再起動します。

するとメニューバーに「ツール」メニューが表示されるので、
開発用のツールが使えるようになるのです。

 

自由に選べるのはうれしいのですが、
場合によってはこの選択肢もない方がいいケースもあります。

 

選択肢が表示されないようにするには、
インストール前に「Assisted Install.txt」ファイルを編集する必要があるのですが、
やったことがないとちょっと・・・ということで、


今回は、高度なツールの無効化をしてインストールする手順を書いておくことにします。
(開発ツールが使えないようにしておきたい場合のインストール手順)

 

手順は・・・
1)Assisted Install.txt ファイルを開いて編集して保存する
2)FileMaker Pro Advanced をインストールする
以上です。

 

手順1の「Assisted Install.txt 」は、
インストーラーをダブルクリックするとできるフォルダの中、
Setup.exe の入っているフォルダにあります。

 

「Assisted Install.txt」ファイルを開くと、下図のようになっているので、


一番下の AI_DISABLEADVANCEDTOOLS の数字を0から1に変更。
ここを変えると選択肢が表示されない状態でインストールすることができます。

 

「Assisted Install.txt」ファイルではその他にも設定することができます。

 

どこをどう編集するとどうなるかは、
ファイルメーカー社様のこのページに詳しく書いてあるので、
ページを下の方にスクロールし、

「Assisted Install.txt 」の登録プロパティの設定 の表をご確認ください。

 

せっかくなので、他の部分も設定してみました。


ユーザー名やライセンスキーなどもここで指定しておくと便利です。

ダイアログが表示されるようにしてインストールすると、


ユーザ情報に「Assisted Install.txt」ファイルで指定した値が入っているので、
内容を確認して「次へ」ボタンをクリックするだけでいいのです(^^)

(ライセンスキーは消しましたが、ライセンスキーも入ってました)

 

 

インストールして確認してみると、
環境設定に「高度なツールを使用する」の選択肢がない状態になっていました。

これでこのFileMaker Pro Advancedでは開発ツールが選べなくなりました。

 

 

Macの場合は、インストーラーを立ち上げるとこの画面で


「Assisted Install.txt」ファイルを選ぶことができるので、

Windowsよりちょっと楽かもしれませんね(^^)


私自身が使うマシンでは開発ツールを消すことはなさそうですが、
一応?新しいことだったので試してみました。

 

ということで、今回もこのくだりは忘れずに記載させていただきます<(_ _)>

今回もご紹介した内容についてのご質問などはお受けしておりません。
また、お試しになる場合は、ご自身の責任でお試しくださいますようお願いいたします。
 
それと、相変わらず打たれ弱いので、ツッコミなどはこっそりメールでお願いします。

今回はユーザーとしてもうれしい機能追加もありますので、
使ってみるのが楽しみです。

| Hifumi N. | FileMakerのこと | 18:28 | comments(0) | - | pookmark |
FileMaker Pro 16 Advanced のアップデータのインストール手順が英語表示!?

お客様先でFileMaker Pro 16 Advancedのアップデータをインストールしようとして、

ちょっとびっくりしてしまうことがあったので、自分のために?メモしておきます。

 

今回アップデータをインストールしたのはWindowsマシンです。

(OSはWindows7、32ビット版)

 

 

最近のバージョンのアップデートはインストーラーをダウンロードして入れることがほとんどないのですが、

今回は手動でアップデータを入れる必要がある状況でした。

 

ファイルメーカー社様のこちらのサイトから目的のアップデータをダウンロードし、

ダウンロードしたファイルをダブルクリックしてインストールを始めました。

 

この手順は何度もやってることなので、不安もなく始めたのですが、、、

なんと英語のダイアログが表示されました(・_・?)

FMPA16UpData03

なんで?

 

次へのボタンをクリックしてもやはり英語。。。

FMPA16UpData04

これ、入れたら英語になっちゃわないかしら?

と心配になり、ちょっとためらいました。

 

が、ためらっていても不具合は修正されないので、

ダメ元(ダメならインストールし直せばいい!)でアップデートしてみたら、、、

FMPA16UpData02

日本語で表示されました(^^)

 

よかった。。。

 

 

と、ここで心に余裕ができた私は思い出しました!

 

 

自分のマシンでインストールする時も確か同じことが起きていたのです!

 

 

 

いつもだったら絶対にそんな面倒なことはしないのですが、

16のv4に上げるとき、

なぜかアップデータをダウンロードしてからのアップデートを試みたのでした。

(まるで今回のことを予期していたようで、自分でも不思議なのですが)

 

その時もダイアログは英語の表示で、ちょっと不安にはなったのですが、

なにせ自分のマシンです。

いざとなったら作り直せばいいと軽く考えて作業してしまったのでした。。。

 

あぁ〜あ。。。

 

絶対に大丈夫はないので、不安になること自体は悪くないと思いますが、

経験値があるのにないのと同然というのはちょっと反省です。

 

ということで、

英語表示になったという事実のメモとしてここに記載しておきます。

 

 

が、今回もこのくだりは忘れずに記載させていただきます<(_ _)>


今回もご紹介した内容についてのご質問などはお受けしておりません。
また、お試しになる場合は、ご自身の責任でお試しくださいますようお願いいたします。
 
それと、相変わらず打たれ弱いので、ツッコミなどはこっそりメールでお願いします。

 

ということで、自分用メモでした(^^)

| Hifumi N. | FileMakerのこと | 11:54 | comments(1) | - | pookmark |
「オブジェクトデータを外部に保存」しているファイルの「RC_Data_FMS」フォルダについて

オブジェクトフィールドに写真やPDFのファイルを入れて管理したいとします。

 

写真などのファイルを直接FileMakerのフィールドに保存することもできますが、
写真などのファイルはFileMakerのフィールドに直接入れるのではなく、
レイアウト上で写真は見られるけれど、
ファイルは別の場所に入れておくように設定することができます。

 

今回は、この機能を使うための設定方法のお話ではなくて、
この機能を設定してあるファイルを、ローカルマシンで利用する場合と、
FileMaker Serverで共有する場合の、フォルダの違いを確認してみましょうというお話です。


1月に札幌で開催されたFileMakerのワークショップでお会いした友人が、

『FileMaker Serverにアップロードしたファイルをローカルに持ってくると

 画像が表示されなくなるので、面倒だけど、毎回画像を読み込み直したり、

 一旦ファイル内に画像ファイルを保存するようにしてからローカルに持ってきて、

 ローカルに持ってきてから再度外部保存にしている』

と言っていました。

『私はフォルダの場所を移動させるだけで画像が表示できています』

とお話ししたのですが、具体的な方法をお見せすることができませんでした。

 

そこで、ここはひとつ、今年最初のブログを書いてみよう!と思い立ち、

ちょっと頑張って図説してみることにしました(^^)
 

ファイルを作りました。

(図1)

「写真」フィールドはオブジェクトフィールドです。

 

設定は図2のようになっています。

(図2)

オブジェクトファイルは

「私の写真ファイル」フォルダの中の「写真」フォルダの中に格納されるようにしました。

 

ゆずの写真ファイルを格納した後に見てみると、

「写真管理.fmp12」ファイルだけが入っていたフォルダに、

「私の写真ファイル」というフォルダが作られています。

(図3)

 

図4は「私の写真ファイル」フォルダの中を確認したものです。

(図4)

「私の写真ファイル」フォルダの中に「写真」フォルダが作られ、

その中に「ゆず.jpg」ファイルが格納されているのがわかります。

 

ローカルマシンの中ではこのように格納されるのを確認したら、

「写真管理.fmp12」ファイルをFileMaker Serverにアップロードしてみます。

今回はFileMaker ServerのDatabesesフォルダに、

「Usagi-mimi」フォルダを作り、その中にファイルをアップロードしました。

 

アップロードしたファイルを開いてみると、写真もちゃんと表示されています。

(図5)

 

FileMaker Serverにアップロードされたファイルがどのように格納されているかみてみると、

「写真管理.fmp12」ファイルと同じ階層に「RC_Data_FMS」フォルダが作られています。

(図6)

 

FileMaker Serverのヘルプを探すと、

データベースファイルがオブジェクトを外部に保存するオブジェクトフィールドを使用している場合、

バックアップフォルダには、オブジェクトが格納される RC_Data_FMS サブフォルダが含まれます。

という説明があり、今回作られたのはここで説明されているサブフォルダです。

(図7)

「RC_Data_FMS」フォルダの中をみてみると、

「写真管理」というファイル名と同じ名前のフォルダの中に、

「私の写真ファイル」フォルダが作られ、その中に「写真」フォルダが作られ、

その中に「ゆず.jpg」ファイルが格納されているのがわかります。

 

「写真管理」というフォルダ以下の階層は、図4と同じですね。

 

では、ここでFileMaker Serverにアップロードしたファイルを、

ローカルに持ってきて写真を正しく表示するにはどうしたらいいのか見てみましょう。

 

今回は、

FileMaker Serverのスケジュールで作ったバックアップをローカルに持ってきました。

(共有していたファイルをローカルに持ってくる場合、

 バックアップファイルを利用するのが私のお気に入りの方法です)

 

(図8)


図8は、

バックアップした「Usagi-mimi」フォルダをローカルマシンに移動させ、

フォルダを開いてみたところです。

 

(図9)

図9は、

FileMaker Serverにアップロードする前のフォルダ内を確認したものです。

 

 

「写真管理.fmp12」ファイルの階層から比較してみました。

(図10)

図10は、FileMaker Serverでバックアップした「Usagi-mimi」フォルダ。

 

(図11)

図11は、FileMaker Serverにアップロードする前のフォルダ。

 

 

ローカルマシンで直接、図10の「写真管理.fmp12」ファイルを開くと、

(図12)

このように表示され、画像が正しく表示されません。

 

これ、フォルダの階層をフィールド定義で設定した通りになるよう階層を変えれば正しく表示されます。

(図13)

図13の赤枠の状態になるよう、

「RC_Data_FMS」フォルダの中の「写真管理」フォルダの中にある、

「私の写真フォルダ」を「写真管理.fmp12」と同じ階層に置き直せばいいのです。

 

これで画像が正しく表示され、めでたしめでたし〜

 

(今年も以下のくだりが始まります<(_ _)>)
なお、今回も
ご紹介した内容についてのご質問などはお受けしておりません。
また、お試しになる場合は、ご自身の責任でお試しくださいますようお願いいたします。
 
それと、相変わらず打たれ弱いので、ツッコミなどはこっそりメールでお願いします。

 

なかなか更新されないブログではありますが、

今年もよろしくお願いいたします。

| Hifumi N. | FileMakerのこと | 00:06 | comments(0) | - | pookmark |
CALENDAR
SMTWTFS
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< September 2018 >>
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENTS
  • FileMakerのバージョンごとの動作環境一覧(対応OSが書いてあります)
    HifumiN. (09/15)
  • FileMakerのバージョンごとの動作環境一覧(対応OSが書いてあります)
    1 (09/14)
  • Macのトラブル:デスクトップの特定の場所にアイコンが置けない時の対処法
    mymy (02/19)
  • Macのトラブル:デスクトップの特定の場所にアイコンが置けない時の対処法
    Hifumi N. (01/28)
  • Macのトラブル:デスクトップの特定の場所にアイコンが置けない時の対処法
    nekoko (01/27)
  • 古いメモ(テスト作業のメモ)を見つけました
    つーちゃん (12/20)
  • 古いメモ(テスト作業のメモ)を見つけました
    チャコ (12/13)
  • 札幌で開催されたFileMaker ワークショップに参加してきました
    Hifumi N. (08/25)
  • 札幌で開催されたFileMaker ワークショップに参加してきました
    江崎博実 (08/24)
  • Macのトラブル:デスクトップの特定の場所にアイコンが置けない時の対処法
    Hifumi (01/25)
商標について
FileMaker、ファイルメーカー及び Bento は、米国およびその他の国における FileMaker, Inc. の登録商標です。
ファイルフォルダロゴ及び Bento ロゴは、FileMaker, Inc. の商標です。
なお本文では「®」「™」は明記しておりません。
このブログについて
FileMakerというデータベースソフトに関する話題を中心に書いています。
長年の受託開発会社での開発経験を元に、皆さまに役立つ情報が発信できればと思います。
profile
人気ブログランキングへ
FileMakerの取得資格
usagi-mimi
usagi-mimi
メールはこちらから
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
このページの先頭へ