〜FileMakerを使って、ゆとりの時間を過ごしましょう〜
 名古屋在住。FileMakerを使ったシステムを受託開発中。
FileMaker 17 製品が発売開始されました

今年も5月15日の深夜?16日の早朝?に、新バージョンが発表されました。

今回はちょっと大きめな変更が多いような気がします。

 

まず、FileMaker Pro がなくなり、

FileMaker Pro Advanced に一本化されました!

 

「え?ユーザーみんなが開発ツール使えちゃうの?困る〜」

と思ったら、そんな心配必要ありませんでした。

環境設定で開発ツールを表示するかどうかを決められるし、

選択肢自体を消してしまうこともできるというので安心です。

詳しくはこちら、ファイルメーカー社様のサイトをご確認ください。

 

ボリュームライセンスも変わり、

今までのAVLA、VLA、AFTL、FTLはなくなり、
・FileMaker ユーザライセンス
・同時接続ライセンス(※)
・サイトライセンス
の3つになりました。
それぞれ「年間」「永続」の選択ができるそうです。

 

何が何だか、どれを選べば良いの?

という場合はファイルメーカー社様のこちらがわかりやすいと思います。

 

 

新機能についてはおいおい…(と言いながらにならないようにしなきゃです)

 

 

FileMaker Pro Advanced をインストールした時のデフォルトでは、
開発ツールは使えないようになっています。

使えるようにするには、
環境設定に新しく追加された「高度なツールを使用する」のチェックをつけ、
FileMakerを再起動します。

するとメニューバーに「ツール」メニューが表示されるので、
開発用のツールが使えるようになるのです。

 

自由に選べるのはうれしいのですが、
場合によってはこの選択肢もない方がいいケースもあります。

 

選択肢が表示されないようにするには、
インストール前に「Assisted Install.txt」ファイルを編集する必要があるのですが、
やったことがないとちょっと・・・ということで、


今回は、高度なツールの無効化をしてインストールする手順を書いておくことにします。
(開発ツールが使えないようにしておきたい場合のインストール手順)

 

手順は・・・
1)Assisted Install.txt ファイルを開いて編集して保存する
2)FileMaker Pro Advanced をインストールする
以上です。

 

手順1の「Assisted Install.txt 」は、
インストーラーをダブルクリックするとできるフォルダの中、
Setup.exe の入っているフォルダにあります。

 

「Assisted Install.txt」ファイルを開くと、下図のようになっているので、


一番下の AI_DISABLEADVANCEDTOOLS の数字を0から1に変更。
ここを変えると選択肢が表示されない状態でインストールすることができます。

 

「Assisted Install.txt」ファイルではその他にも設定することができます。

 

どこをどう編集するとどうなるかは、
ファイルメーカー社様のこのページに詳しく書いてあるので、
ページを下の方にスクロールし、

「Assisted Install.txt 」の登録プロパティの設定 の表をご確認ください。

 

せっかくなので、他の部分も設定してみました。


ユーザー名やライセンスキーなどもここで指定しておくと便利です。

ダイアログが表示されるようにしてインストールすると、


ユーザ情報に「Assisted Install.txt」ファイルで指定した値が入っているので、
内容を確認して「次へ」ボタンをクリックするだけでいいのです(^^)

(ライセンスキーは消しましたが、ライセンスキーも入ってました)

 

 

インストールして確認してみると、
環境設定に「高度なツールを使用する」の選択肢がない状態になっていました。

これでこのFileMaker Pro Advancedでは開発ツールが選べなくなりました。

 

 

Macの場合は、インストーラーを立ち上げるとこの画面で


「Assisted Install.txt」ファイルを選ぶことができるので、

Windowsよりちょっと楽かもしれませんね(^^)


私自身が使うマシンでは開発ツールを消すことはなさそうですが、
一応?新しいことだったので試してみました。

 

ということで、今回もこのくだりは忘れずに記載させていただきます<(_ _)>

今回もご紹介した内容についてのご質問などはお受けしておりません。
また、お試しになる場合は、ご自身の責任でお試しくださいますようお願いいたします。
 
それと、相変わらず打たれ弱いので、ツッコミなどはこっそりメールでお願いします。

今回はユーザーとしてもうれしい機能追加もありますので、
使ってみるのが楽しみです。

| Hifumi N. | FileMakerのこと | 18:28 | comments(0) | - | pookmark |
FileMaker Pro 16 Advanced のアップデータのインストール手順が英語表示!?

お客様先でFileMaker Pro 16 Advancedのアップデータをインストールしようとして、

ちょっとびっくりしてしまうことがあったので、自分のために?メモしておきます。

 

今回アップデータをインストールしたのはWindowsマシンです。

(OSはWindows7、32ビット版)

 

 

最近のバージョンのアップデートはインストーラーをダウンロードして入れることがほとんどないのですが、

今回は手動でアップデータを入れる必要がある状況でした。

 

ファイルメーカー社様のこちらのサイトから目的のアップデータをダウンロードし、

ダウンロードしたファイルをダブルクリックしてインストールを始めました。

 

この手順は何度もやってることなので、不安もなく始めたのですが、、、

なんと英語のダイアログが表示されました(・_・?)

FMPA16UpData03

なんで?

 

次へのボタンをクリックしてもやはり英語。。。

FMPA16UpData04

これ、入れたら英語になっちゃわないかしら?

と心配になり、ちょっとためらいました。

 

が、ためらっていても不具合は修正されないので、

ダメ元(ダメならインストールし直せばいい!)でアップデートしてみたら、、、

FMPA16UpData02

日本語で表示されました(^^)

 

よかった。。。

 

 

と、ここで心に余裕ができた私は思い出しました!

 

 

自分のマシンでインストールする時も確か同じことが起きていたのです!

 

 

 

いつもだったら絶対にそんな面倒なことはしないのですが、

16のv4に上げるとき、

なぜかアップデータをダウンロードしてからのアップデートを試みたのでした。

(まるで今回のことを予期していたようで、自分でも不思議なのですが)

 

その時もダイアログは英語の表示で、ちょっと不安にはなったのですが、

なにせ自分のマシンです。

いざとなったら作り直せばいいと軽く考えて作業してしまったのでした。。。

 

あぁ〜あ。。。

 

絶対に大丈夫はないので、不安になること自体は悪くないと思いますが、

経験値があるのにないのと同然というのはちょっと反省です。

 

ということで、

英語表示になったという事実のメモとしてここに記載しておきます。

 

 

が、今回もこのくだりは忘れずに記載させていただきます<(_ _)>


今回もご紹介した内容についてのご質問などはお受けしておりません。
また、お試しになる場合は、ご自身の責任でお試しくださいますようお願いいたします。
 
それと、相変わらず打たれ弱いので、ツッコミなどはこっそりメールでお願いします。

 

ということで、自分用メモでした(^^)

| Hifumi N. | FileMakerのこと | 11:54 | comments(1) | - | pookmark |
「オブジェクトデータを外部に保存」しているファイルの「RC_Data_FMS」フォルダについて

オブジェクトフィールドに写真やPDFのファイルを入れて管理したいとします。

 

写真などのファイルを直接FileMakerのフィールドに保存することもできますが、
写真などのファイルはFileMakerのフィールドに直接入れるのではなく、
レイアウト上で写真は見られるけれど、
ファイルは別の場所に入れておくように設定することができます。

 

今回は、この機能を使うための設定方法のお話ではなくて、
この機能を設定してあるファイルを、ローカルマシンで利用する場合と、
FileMaker Serverで共有する場合の、フォルダの違いを確認してみましょうというお話です。


1月に札幌で開催されたFileMakerのワークショップでお会いした友人が、

『FileMaker Serverにアップロードしたファイルをローカルに持ってくると

 画像が表示されなくなるので、面倒だけど、毎回画像を読み込み直したり、

 一旦ファイル内に画像ファイルを保存するようにしてからローカルに持ってきて、

 ローカルに持ってきてから再度外部保存にしている』

と言っていました。

『私はフォルダの場所を移動させるだけで画像が表示できています』

とお話ししたのですが、具体的な方法をお見せすることができませんでした。

 

そこで、ここはひとつ、今年最初のブログを書いてみよう!と思い立ち、

ちょっと頑張って図説してみることにしました(^^)
 

ファイルを作りました。

(図1)

「写真」フィールドはオブジェクトフィールドです。

 

設定は図2のようになっています。

(図2)

オブジェクトファイルは

「私の写真ファイル」フォルダの中の「写真」フォルダの中に格納されるようにしました。

 

ゆずの写真ファイルを格納した後に見てみると、

「写真管理.fmp12」ファイルだけが入っていたフォルダに、

「私の写真ファイル」というフォルダが作られています。

(図3)

 

図4は「私の写真ファイル」フォルダの中を確認したものです。

(図4)

「私の写真ファイル」フォルダの中に「写真」フォルダが作られ、

その中に「ゆず.jpg」ファイルが格納されているのがわかります。

 

ローカルマシンの中ではこのように格納されるのを確認したら、

「写真管理.fmp12」ファイルをFileMaker Serverにアップロードしてみます。

今回はFileMaker ServerのDatabesesフォルダに、

「Usagi-mimi」フォルダを作り、その中にファイルをアップロードしました。

 

アップロードしたファイルを開いてみると、写真もちゃんと表示されています。

(図5)

 

FileMaker Serverにアップロードされたファイルがどのように格納されているかみてみると、

「写真管理.fmp12」ファイルと同じ階層に「RC_Data_FMS」フォルダが作られています。

(図6)

 

FileMaker Serverのヘルプを探すと、

データベースファイルがオブジェクトを外部に保存するオブジェクトフィールドを使用している場合、

バックアップフォルダには、オブジェクトが格納される RC_Data_FMS サブフォルダが含まれます。

という説明があり、今回作られたのはここで説明されているサブフォルダです。

(図7)

「RC_Data_FMS」フォルダの中をみてみると、

「写真管理」というファイル名と同じ名前のフォルダの中に、

「私の写真ファイル」フォルダが作られ、その中に「写真」フォルダが作られ、

その中に「ゆず.jpg」ファイルが格納されているのがわかります。

 

「写真管理」というフォルダ以下の階層は、図4と同じですね。

 

では、ここでFileMaker Serverにアップロードしたファイルを、

ローカルに持ってきて写真を正しく表示するにはどうしたらいいのか見てみましょう。

 

今回は、

FileMaker Serverのスケジュールで作ったバックアップをローカルに持ってきました。

(共有していたファイルをローカルに持ってくる場合、

 バックアップファイルを利用するのが私のお気に入りの方法です)

 

(図8)


図8は、

バックアップした「Usagi-mimi」フォルダをローカルマシンに移動させ、

フォルダを開いてみたところです。

 

(図9)

図9は、

FileMaker Serverにアップロードする前のフォルダ内を確認したものです。

 

 

「写真管理.fmp12」ファイルの階層から比較してみました。

(図10)

図10は、FileMaker Serverでバックアップした「Usagi-mimi」フォルダ。

 

(図11)

図11は、FileMaker Serverにアップロードする前のフォルダ。

 

 

ローカルマシンで直接、図10の「写真管理.fmp12」ファイルを開くと、

(図12)

このように表示され、画像が正しく表示されません。

 

これ、フォルダの階層をフィールド定義で設定した通りになるよう階層を変えれば正しく表示されます。

(図13)

図13の赤枠の状態になるよう、

「RC_Data_FMS」フォルダの中の「写真管理」フォルダの中にある、

「私の写真フォルダ」を「写真管理.fmp12」と同じ階層に置き直せばいいのです。

 

これで画像が正しく表示され、めでたしめでたし〜

 

(今年も以下のくだりが始まります<(_ _)>)
なお、今回も
ご紹介した内容についてのご質問などはお受けしておりません。
また、お試しになる場合は、ご自身の責任でお試しくださいますようお願いいたします。
 
それと、相変わらず打たれ弱いので、ツッコミなどはこっそりメールでお願いします。

 

なかなか更新されないブログではありますが、

今年もよろしくお願いいたします。

| Hifumi N. | FileMakerのこと | 00:06 | comments(0) | - | pookmark |
FileMaker Pro 16 Windows版でのステータスツールバーのカスタマイズ

先月、お客様先で焦ったことがありましたので、ここに記録しておこうと思います。

 

どのバージョンからだったから忘れてしまったのですが、

FileMakerの画面上部に表示される「ステータスツールバー」にレコード削除などのボタンが登場しました。

このボタンはカスタマイズできるようになっています。

 

この機能が出たばかりの頃、少し試してみたことはあるのですが、

お客様先でこれを実施したことがありませんでした。

試したのはWindowsでの環境。

「なるほどね〜」と思いながらもそれほど使うこともないままでした。

 

先月、お客様にFileMakerのバージョンを16にあげていただきました。

その際「削除ボタンを外したい」と言われました。

カスタムメニューやセキュリティでの制御も考えましたが、

お客様から「ボタンがない程度の制限がいい」と言われ、

ツールバーのカスタマイズをご案内しました。

 

お客様の環境はWindows7、FileMaker Pro 16です。

 

ボタンのカスタマイズ

 

FileMakerで上図の「ユーザー設定」を表示させ、

「ここを表示した状態でドラッグアンドドロップすると

 ボタンを削除したり追加したりできます」

とお伝えし、レコード削除のボタンをなくすよう操作していただきました。

これでOKと言っていただいたのですが、

FileMakerを終了して新たに立ち上げると、、、

カスタマイズしたはずのレコード削除のボタンが元の場所に戻っていました。

 

「?」

何度やってもFileMakerを終了すると元に戻ってしまうのです。

「Proだからかしら?」と考えてFileMaker Pro Advancedでやってみても現象変わらずでした。

 

おかしい。減らすのができないだけ?

それじゃぁ追加は?と「複製」ボタンを追加させてみても同じです。

終了するまではボタンが表示されているのですが終了すると消えてしまうのです。

 

うーむむむ。

といろいろ試していたら「あ!できました」とお客様。

 

手順をお聞きして確認したところ、私の試した時との違いは

その時開いていたファイルの数(ウインドウの数)でした。

「ウインドウが1つになっている状態」でカスタマイズすれば

終了しても問題なく保存されるようです。

 

なんとわかりづらい。。。

 

FileMaker 16 からWindows版でもドキュメントウインドウはすべて独立するようになりました。

きっとそれが影響しているのでしょう・・・。

試してみたらFileMaker 15 では今回のようなことは起きませんでした。

(ドキュメントウインドウが独立する前のバージョンだからなぁ)

 

Windows版でもドキュメントウインドウが独立してくれて

うれしいこともあれば、今までの仕様をなんとかしなければならないこともあったり、

手順に気をつけなければならないことも出てきたり。。。

 

新しいバージョンが出たらもっとテストしなくちゃと反省です。。。

 

| Hifumi N. | FileMakerのこと | 13:27 | comments(0) | - | pookmark |
サーバー上のスクリプト実行がうまく動かないと思ったら・・・

久しぶりにFileMakerのことを書きます。。。

毎度のことながら、これは自分用のメモ・・・うっかりまたやってしまいそうなので・・・

 

今回は、他の方が作ったシステムに改良をしたときにはまったことです○| ̄|_

 

複数ファイルで構成されたシステムで、

各ファイルにデータインポートをすることになりました。

 

今回のFileMakerのバージョンが16だったので、

そうだ!「サーバー上のスクリプト実行」を使おう!

 

設定していざ実行!してみると・・・

 

インポートされるファイルもあるのですが、

インポートされないファイルもちらほら・・・

 

(・_・?)

 

設定はどのファイルも同じ作りなので、

できないなら全部できない、できるなら全部できる

となるはず…

 

インポートするファイルの場所が悪いのか?

と思って見直してみるも

Get(ドキュメントパス)を使ってるので問題ないはず。。。

 

パスじゃなければ元ファイルの問題?

インポートの設定ミス?

などなど、いろいろ調べてみるけど問題なさそう。

 

クライアントマシンで

「サーバー上のスクリプト実行で指定したスクリプト自体」を実行すると動くのに、

「サーバー上のスクリプト実行」で実行させると動かない・・・?

 

サーバー上で動いているスクリプトはデバッガでの確認ができないので、

ファイルの立場になって?どう動いているか想像してみました(-_-)

(想像するのって大事・・・だと思う)

 

ここでようやく思いついたのがこれ!

ファイルの起動時に動くよう設定されたスクリプトがあったはず!

(自分で作っていないと何が起きているのか忘れがち)

 

原因はこれでした。。。

 

ファイルメーカー社のナレッジサイトにも書いてあるこれ!大事です。

 

スクリプトがサーバー上で実行を開始する前に、OnFirstWindowOpen および OnWindowOpen スクリプトトリガがアクティブになります。

 

で、

 

OnFirstWindowOpen で指定したスクリプトが実行しないよう、

そのスクリプトの最初に


If [ PatternCount ( get(アプリケーションバージョン) ; "Server" ) = 1 ]
現在のスクリプト終了
End If

 

というステップを追加して試したら、

無事にインポートできました\(^o^)/

 

ということで、

お恥ずかしい内容ではありますが、自分用のメモとして書かせていただきました。

同じことでハマってる方がもしかしたらいらしゃるかもしれませんし、、、

少しはお役に立てればうれしいです。

 
なお、今回もスクリプトの具体的な作り方のご質問などはお受けしておりませんので

ご容赦くださいませ。
それと、相変わらず打たれ弱いので、ツッコミなどはこっそりメールでお願いします。

| Hifumi N. | FileMakerのこと | 23:52 | comments(0) | - | pookmark |
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